はじめての新婚旅行 光り輝くネオン街「ラスベガス」編

どうも!ともきゃんです|ω・)/

挙式をあげた3週間後に新婚旅行してきました!

新婚旅行って喧嘩しやすいらしいよ?

どうして喧嘩しやすいのか調べてみると以下の内容が出てきました。

  • 精神的疲れ
  • 肉体的疲労
  • 1人になる時間がない

言葉の壁や食文化の変化に付いていけず、体力が付いていけなくなるみたい。

肉体的な疲労でちょっといやな空気になった気がするけど、喧嘩はしていません(笑)

場所はアメリカのカリフォルニアとネバダ、アリゾナの3つの州を8日間使ってウェイしてきました!

うぇ━━━━━(((゚∀゚)))━━━━━い!!!!

8日間で行ってきたラスベガスとグランドキャニオン、ディズニーランドのそれぞれ3つに記事を分けて書いていきます!

成田空港からラスベガスまで

成田空港からアメリカのロサンゼルス空港まで、片道は約10時間。

フライト中はJALの機内に付いてるサービスで映画を見たり、本を読んだりして過ごしました。

ゆりちゃんは隣りで映画みたり寝る努力をしたり(寝れてない)、俺もまったく寝れなかった(+_+)

ちなみに、JALの音楽配信サービスに有名な日本の楽曲や洋楽の中に、優さんの「明日はきっといい日になる」が入っていました!

いつもiTunesで聞いているけど、思わず再生ボタンを押してしまった(笑)

離陸してから8時間、大陸が見えてきて、とっさにパシャリ!

飛行機の窓から見た北アメリカ大陸

ロサンゼルス空港に到着して、まずアメリカの通貨を必死に覚えようとしました。

5セントと25セントを見極めるのが難しくて、大きさがほぼ同じだから見極めるのが大変でした(”_”)

レジで通貨を出すのに苦労して、結局紙幣で支払ってしまうことが度重なり、帰る時には財布が硬貨でいっぱいでした/(^o^)\

飛行機でまったく寝れていないので睡魔と闘いながら、飛行機を乗り継いでラスベガス空港へ!

ラスベガスは砂漠の真ん中にある街だから、飛行機から覗くと見渡す限り砂漠が見えてくる。

飛行機の窓から見たネバダ州の砂漠

ラスベガスに到着後、バスを走らせながらラスベガスに住む日本人のガイドさんが案内してくれました。

バカでかいホテル群に恐れおののく(@_@)

客室2000以上超えるホテル群

ホテルでチェックインした後は夜の繁華街をぶら歩き。

仮装したセクシーなお姉さんに見惚れないように頑張りました(o≧▽゚)o←

お腹が空いてきたので、飲食店でピザを食べました。

もう大きさがアメリカサイズ!!!

ピザ1つでお腹いっぱいになり、ゆりちゃんは1/3くらい残してしまうほどのボリュームでした。

そして、日本のスーパーみたいなお店に立ち寄ったり、ベラージオホテル前の噴水ショーを見ました!

正面から見た図
横から見た図

ただただすごい、何階まで飛んだんだろ…10階くらいの高さはあったはず。

無料で見ていいのか申し訳ない気持ちになる。。。

ラスベガスは何もかも規模がすごくて、めちゃくちゃ光ってる☆

THE・ネオン街!!!

真ん中に自由の女神(大きさは2分の1)

ホテルに戻った時には日付が変わっていて、ラスベガスの空気を存分に感じることができました。

ラスベガスはすごい(語彙力)

ラスベガスは、カジノという印象が強かったけど、ショーを見たりショッピングするお店はたくさんあります。

想像以上にキラキラして明るくて、夜がお祭りのように人がたくさんいて、まるで別世界のようでした。

カジノしたりショッピングしたわけではないけど、ただ歩くだけでも新鮮でこどもに返ったような好奇心でいっぱいになりました。

次はグランドキャニオンについて書きます!

渓谷がすごく・・・大きいです・・・